和歌山市の学習塾 個別対応学舎・学創舎

授業と個別対応の併用

時間割

生徒達の出席率

  • 【1年生】
    平均週4.8回
  • 【2年生】
    平均週5.2回
  • 【3年生】
    平均週6.5回
時間/学年 学年 月曜 火曜 水曜 木曜 金曜
16時〜19時 小学生 個別
対応
個別
対応
個別
対応
個別
対応
個別
対応
  中学
1年生
英語 個別
対応
個別
対応
数学 個別
対応
19時〜22時 中学
2年生
個別
対応
英語 個別
対応
理科 数学
  中学
3年生
理科 個別
対応
英語 個別
対応
個別
対応
18時〜21時 高校生 個別
対応
個別
対応
自習 個別
対応
個別
対応
時間/学年 学年 土曜日 日曜日
個別対応は
9時〜16時
小学生 個別
対応
個別
対応
中学
1年生
理科 個別対応
授業は
18時〜21時
中学
3年生
数学 個別対応
高校生 自習 自習

料金

通塾回数・時間無制限で
月謝は定額です。

どうして下記の価格でこの形態の塾が可能なのか?これは私どもがよく受ける質問です。
かつて私たちは年間1千万円以上の宣伝広告費を使い、通塾バスを運行し、いくつかの教室を運営して、それなりのコストをかけてまいりました。
コストをかけて塾を大きくしようとするベクトルを少しだけ子供のほうに向けたのです。

入会金・諸経費一切不要。母子家庭2割引・兄弟割引5割引

学年 月謝
小学3〜6年生 12000円 (母子家庭  9600円)
中学1年生 15000円 (母子家庭 12000円)
中学2年生 20000円 (母子家庭 16000円)
中学3年生 25000円 (母子家庭 20000円)
高校1〜3年生 20000円 (母子家庭 16000円・テスト会員10000円)

※ 春・夏・冬の講習は別途必要

連絡先・アクセス

ご連絡

個別対応学舎・学創舎
〒640-8343
住所・和歌山県和歌山市吉田410−1光森ビル3F
電話・073−431-4466

アクセスマップ

よくある質問

質問1なぜ、宿題を出さないのですか?
回答私たちは「答えが出れば良い」といった考え方はしておりません。その生徒が答えを出す過程を大切にしております。ですからどのように考えどのように答えを出したのかを、そばについて見ることが大切だと考えます。また宿題を出すことで、教えたつもりになっている塾も多いですが、そのようなことは無責任と考えます。
私たちの考えは
1、授業で説明をする
2、授業で学んだことを完全に理解するために個別対応で教える
3、定期的に復習をする
この流れで進みますので、宿題の必要性はないと考えます。
質問2なぜ高い出席率を実現できるのですか?
回答全く勉強していない生徒が3年生の受験を向かえ、突然長時間の勉強するための集中力があるでしょうか?私たちは無理だと考えます。またテスト同じようにテスト発表されてから勉強しても集中は続きませんし時間も足りません。日頃から勉強することでのみ集中力は養われるといった、考え方を生徒達は理解しております。 そしてよく勘違いされているのがテスト発表してから勉強する生徒がいますが、それでは手遅れです。わたしどもはテスト発表の時点でほとんどの勉強を終えております。
質問3うちの子はクラブ活動が忙しく、授業に参加できませんが、大丈夫ですか?
回答もちろんクラブ活動以外でも体調を崩したり、急用があり授業に参加できない生徒もいます。そのような場合は個別対応の時間で皆に説明した内容を一対一で教えます。
質問4子どもが土曜日に朝から晩まで勉強するといっていますが、ご飯など食べてもよいのですか?
回答もちろん大丈夫です。私たちは1時間に1回5分間の休憩を設けています。また休憩時間には授業中とは違い、お菓子を食べたり、ゲームをしたり、遊んだりと自由にさせています。そのようなことも長時間集中するために必要な休息を考えています、また休憩中は楽しく過ごすことが出席率の上昇にもつながっています。
質問5英語が全く不得意で苦手意識を持っていますが、克服はできるでしょうか?
回答英語が苦手な生徒には大きく分けて下記の二つの理由かあります。
1、単語を覚えていない
2、英語を感覚で覚えていて日本語で理解していない。
まずは1、についてですが単語を何時間勉強しても全く覚えれない生徒がまじめに勉強していないのか?この答えは一概に「はい」とはいえません。人間の記憶方法には、見て覚える、聞いて覚える、書いて覚えるの三種類があり、その生徒それぞれに得意不得意があると思います。しかしどうしても一般の先生は自分が覚えたやり方を生徒に強制します。聞いて覚えることが得意な生徒に、無理やり書いて覚えることを強要しても、成果が得られることが少なく、生徒のやる気も次第に低下していきます。生徒の特徴をよく理解しそのこに合った記憶方法を教えることが単語を覚える最短の道です。
また、英語の文法については感覚で教えるのではなく、明確な日本語でおしえることが大切です。
・不定詞といえば=to+動詞の原形
・不定詞の和訳は=ため、べき、こと、ので
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